私をあげるトリックorトリート!【390枚】の無料試し読み【5ページ目を読む】










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ハロウィンの夜、不意に鳴った玄関のチャイム。
FANZA
ドアを開けると、そこにいたのは――セクシーな魔女に仮装した、隣の部屋のお姉さん。
とんがり帽子に、胸元ざっくりのミニドレス。
黒いガーターストッキングに包まれた太ももが、街灯の下で艶めかしく光る。
「トリック・オア・トリート! ……お菓子くれなきゃ、いたずらしちゃうぞ?」
あいにく、家にお菓子なんてひとつもない。
そう告げると、お姉さんはくすっと笑って、耳元にそっと唇を寄せてきた。
「じゃあ……お菓子の代わりに、わたしをあげる。……ね、いいでしょ?」
部屋に上がり込むなり、ソファに押し倒されて、とろけるような甘いキス。
ドレスの肩紐がするりと落ちて、たわわな胸がこぼれ出す。
「ふふっ、こっちのお菓子は……もうこんなに硬くなってる」
膝をついて、ぢゅぷっ、ぢゅるるっ……と根元まで咥え込む。
キャンディみたいにねっとり舐め上げては、上目づかいでいたずらっぽく微笑んで。
「んむっ……ちゅぱっ……あまぁい。ハロウィンのごちそう、いただきまぁす」
ストッキングを自分から破いて、とろとろに濡れたおま○こを見せつけて。
跨がった瞬間、余裕たっぷりだった魔女の顔が、一気にとろけ落ちる。
「あっ、あぁんっ……! うそ、奥まで来てるっ……!
いたずらするのは、わたしのはずだったのにぃっ……!」
ソファの上で。かぼちゃのランタンが揺れる窓際で。
仮装のまま、玄関先の壁に手をついて――。
ぱんっぱんっと打ちつけるたび、小悪魔な魔女が、ただのメスに堕ちていく。
白目を剥いて、よだれを垂らして、腰を振りたくって。
朝まで終わらない、甘くて濃厚なハロウィンナイト。
「もっとぉっ……! お菓子なんていらない、ち○ぽちょうだいっ……!
ぜんぶ、わたしの中に出してぇっ……!」
「わたしをあげる」――その言葉どおり、身も心もぜんぶ差し出してくる仮装美女。画面の前のあなただけに、とびきり甘い‘トリート’を。
※本作はAIで出力した画像に、加筆・修正を加えたものです。
